老後の住宅への警告と対策


シニア女性記者が出版

4月2日の朝日新聞の家庭欄によると、住宅情報誌の女性記者3人が「老いの住まい・警告と対策」という本を出版した(JDC発行・1300円)。
筆者はいずれも関西の団塊世代だが、記者として特別養護老人ホームやグループ・ハウジングなどを調査した結果をまとめたもので、利用者の目で語られていると言う。
これらの施設の違いを理解する上などで参考になりそうである。
[98/4/5記]


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