能彦の作品には短編もあります。
決して文学を志したのでもなく、創作のための勉強をしたのでもありません。ただ、「何か書きたい。書き留めておきたい。」という心の欲求は強いものがありますので、これからもこのホーム・ページやニフテイ・FMELLOWのボードに書き足していきたいと思っています。
書くこと、それは私にとっては生きた証明であり、そして自分史を物語るものだと思っています。


現在は次の作品があります。

教会の花壇の花に魅せられて

居酒屋

タピ