青春の会


宮沢次郎氏は岡田義夫氏の遺族から翻訳詩の著作権の管理を委嘱されており、同氏の周辺から自発的に「青春の会」が生まれ、現在、著作権の管理に当たっておられるという。(宮沢次郎著「感動の詩賦・青春」195頁以下参照)。
下の写真はその会の風景




宮沢次郎著「感動の詩賦・青春」153頁所収より